聖愛Express J

¥1,300

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説明

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§聖愛Express初・中等部§

カラッとした爽やかな晴天の街路樹を、晴れやかな気持ちで駅へと向かった。男達に囲まれた少女はスカートを捲り上げられ、ショーツをずり下ろす男の野太い指が、可憐な薄ピンク色の黄門に挿入されている。内股でワナワナと震え出す少女のお股のスリットを別の男が指先で弄び。更に背後からは膨らみ始めたばかりの胸の先端を摘み上げているのだ。そして十分に少女の体が解れた頃合いを見計らい、ヒョイと後ろから幼児にトイレをさせるかのように持ち上げると、垂直にいきり立つ肉棒の先端に少女の肛門を当てがい、ゆっくりと腰を落としていく。

海斗がその光景に驚愕していると生暖かな感触が下半身を襲った。なんと少女が剥き出しの海斗の男の印を小さなお口で咥えているではないか。
「ん~、おいひいでふよ~お兄様の」
海斗が慌てて腰を引くと、今度は両手で男根を握りしめ激しく上下に動かし始めた。
「あ……だ……」
そしてその先端を再び咥えると尿道に舌を抉じ入れてきたのだ。
「おぃ……そこはダメだよ!」
海斗が慌てて頭を掴んで引き離そうとすると、美月は男根を掴む手に力を入れてさらに激しく吸い上げた。

美月は再び大きくなった男根を見て嬉しそうな表情を浮かべた。そしてその鋼鉄の肉棒を自らの無毛の膨らみに押し当て、スリットに沿って上下に擦り付け始めた。弓形にいきり立つ男の印はブルッンと音を立てて、再び少女の秘具の中に挿入される。
「うっ……」
海斗は思わず声を漏らした。美月は満足そうな笑みを浮かべている。
「あぁん♡ お兄様のおチンチン……気持ちいいですっ♡」
と可愛らしく喘いでいる。
「あぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
美月はビクビクッと身体を震わせて達してしまった。

項目 スペック詳細
ページ数 478Page (短編小説 9Page+CG写真集)
ファイル形式 PDF
ファイルサイズ 69.6MB
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