説明
*立ち読みサンプルは画面下の全画面表示で見やすくお楽しみ頂けます!
本作は「ダンダダン」の二次創作作品です。
AI画像生成の上Photoshopで加筆修正を行いました。
■用務員の隠し事はちょっと苦い味がするんだわ
「お願いします、一緒に探してください。むっちゃ大事なものなんです」
「そうかね、危険なとこじゃから100%ワシに従ってもらわにゃならんがそれでもええかね?」
田中は下心を認めつつほくそ笑んで答えた。
「何でも言うこと聞きますから、お願いです」
■爺さんがイケメンに見えてくるじゃんよ
田中の顔が徐々に近づき、「やはり……ここにヒントが……」と呟きながら舌を出して舐め始めた。ジュブッ……ピチュッ……ニュルルッ……
「あっ……あん……もうダメ……おかしくなっちゃう!!」
桃の体が小刻みに震え出したしたその刹那、突然、舌先が肛門へと移動した。
「ひぃっ!そこはダメよぉぉ!」
■マジで中出ししてんじゃん
ズボッ……ジュブッ……ズボズボ……
「あっ!イッてる……イッてるのにぃぃ!おかしくなるぅぅ!」
桃は半狂乱になって叫び中島も負けじと愛撫を激しくし乳首とクリストスを螺子のようにぐりぐりと捻り上げた。
クリクリ……コリコリ……グリグリグリ
「いやぁぁ!そんなことしちゃ……ダメぇぇ!」
■うにょうにょ出てきたじゃんよ
ギュウゥゥ……シュルシュル……
「あっ!締め付けられてるぅ〜乳首もクリもおちっこの穴も……気持ちいい〜」
桃は全身を痙攣させる。田中の触手がさらに奥深く突き入れた。
ズボッ……ジュブッ……ズボズボッ!
「ひゃあぁぁ!子宮口開いちゃうぅ〜おかしくなるぅ〜」
桃が完全に理性を失っていくその刹那、突然全ての触手がマグマの噴火の様に脈打った。
| 項目 | スペック詳細 |
|---|---|
| ページ数 | 393age (短編小説33Page+CG写真集) |
| ファイル形式 | |
| ファイルサイズ | 85.2MB |
| 視聴方法 | PDFダウンロード保存 |


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