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いたずら

¥1,430 税込
商品コード: aiad007
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本作はStable Diffsuionで画像生成しPhotoshopで加筆修正を行いました。
§あらすじ

佐久間蓮は遊具の点検作業に没頭していた。彼がジャングルジムの支柱の強度を確認していると、突然背後から甲高い声が響いた。
「なにやってるのぉ?」
振り返ると、そこには小学校高学年と思われる少女が立っていた。

「キャッ!くすぐった~い!」
眞由美は突然声を上げて身を捩った。 眞由美の笑い声が途切れ、彼女の体が小さく震えた。「あっ……」
今度はより丁寧に佐久間は縦割れに沿って舌を這わせた。少女の肌は汗で湿り、独特の香りを放っていた。彼の舌先が敏感な部分に触れるたび、眞由美の体が小さく跳ねる。
「やぁ……なにこれぇ……ヘンな感じ……」

亮太は中学3年生だった。公園の端にある茂みの陰から、彼は全てを目撃していた。
「嘘だろ……あの子、小学生くらいだよな?」
帰宅した亮太は、その日の出来事を親友の健太に打ち明けた。健太は目を丸くして聞き入り、やがて下卑た笑みを浮かべた。
「マジかよ!じゃああの公園行けば……」

「入った……!あぁ……!」
眞由美の悲鳴に近い声が上がる。亮太は恐る恐る目を開けた。眞由美は肛門にペニスを受け入れながら、自ら腰を振っていた。
「こんなのが好きなのかよ!」
少年が叫ぶ。
「好きぃ……!全部好きなのぉ!」
眞由美は狂ったように答えた。さらに狂乱は続く。二人の少年が同時に眞由美に突き立つ。前と後の穴を同時に犯され、眞由美は全身を痙攣させた。
「あぁ……!凄い……!死んじゃうぅ!」
亮太は茫然と立ち尽くしていた。目の前で展開されているのはもはや人間の行為ではない。獣のような本能だけが支配する世界だった。

■1152×1668 短編小説 26Page+CG写真集=460Page

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