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花恋の秘密

¥1,430 税込
商品コード: aiad004
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§花恋の秘密あらすじ§

◆花恋の秘密 
暖かい日差しが差し込む昼下がりのバレー教室。まるで妖精のように軽やかに舞う少女は、透け感たっぷりのチュールスカートをひらひらさせて時折、広野に目が合うと微笑みかけてきた。白咲花恋1● 歳、身長140 センチと小柄な事もあり年齢よりもずっと幼く見える。
「花恋ね、またおくすり欲しいのぉ、ねぇいいでしょ?」
広野が微笑ましく見下ろすと少女は一分の隙間もなくプレスされたスラックスのファスナー
を摘んでゆっくりと引き下ろしてゆく。たどたどしい手つきで下着を下ろしにかかると、そ
こからにょきっとイチモツが立ち上がった。

◆白いうさぎ
妖精のような少女を軽々と抱き上げるとパニエの下の剥き出しのスリットに広野の怒り立つコックの先端が押し当たった。花恋の無毛の縦割れが押し開かれ蕩けるような花弁が纏わりつく。
「あっ あっ ダメでさすよ、花恋ちいっちゃいから入んないです」
そんな抵抗を無視するように広野の欲望が、花恋の中に侵入していく。子宮口をノックされるたびに、目の前に火花が散るような衝撃が走る。あまりの快感に意識を失いそうになるが、それでもなお貪欲に快感を求め続ける自分がいた。

◆肛姦魔
「ひぃ! おじさ、そんな所舐めちゃダメです!」
花恋は恥ずかしさのあまり身を捩ろうとするがガッチリと足を抱え込まれていて動くことも出来ない。広野の舌が菊紋を解していく。そして徐々にその不条理な後ろの穴の中へと侵入していく。舌全体で塗りつけるように愛撫しながらどこか金属っぽい味のする肛門の中へと舌をこじ入れてゆく。
「あ、ああ……もう許してぇ」
花恋は再び失禁してしまうが広野はその液体を美味しそうに飲み干した。そして花恋の腰を持ち上げると自らの屹立した肉棒をその尻穴へと当てがった。広野は構わずゆっくりと体重をかけていく。メリメリと音を上げながら巨大な亀頭が腸壁を押し広げ侵入していく。
「ひぃいいい!」

■1024×1536 短編小説 10Page+CG写真集=397Page

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