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性快陸上Junior

¥1,430 税込
商品コード: aiat006
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本作はStable Diffsuionで画像生成しPhotoshopで加筆修正を行いました。

あらすじ
§陸上JUNIOR§
 全国にその名を轟かせる覇者、中央学園陸上部顧問織田祐介。今春から小中等部のジュニアチーム監督を兼務する事になった。対象がちびっ子になったからと言って決して手を抜くことを知らない織田は、大学生と同等のメニューを強いてゆくのだった。
今日もまた汗をたっぷり吸い込んでピッタリとその幼い身体に張り付いて透けているユニフォーム姿の少女達が織田の陣取るコーチングチェアの前までやってくる。目の前には得意げな笑顔とは裏腹に縦筋がクッキリと見て取れる下半身を惜しげもなく突き出している。
「どれ、練習の成果は出てきたかな?」
スッと織田の手が少女の股間を下から持ち上げるように撫で上げる。
「きゃぁん……」
敏感な部分を突然触れられて思わず声を上げてしまう少女達。

§ディルドスクワット§
 少女たちがこの猥褻なトレーニングにも慣れてきたところでいよいよ織田のスペシャルトレーニングが開始される。その前段階として彼女たちは日頃から織田やその配下のコーチたちから準備体操さながらのアナルストレッチを受けているのだ。
「やだーそんなとこ舐めたら‥力が抜けちゃうよー」
織田の窄めた舌先が可憐な少女の菊門をこじ開けてゆく。
「はぁ……あぁん……くすぐったいよう」
ピクンピクンと身体を震わせる少女の肛門括約筋が少しずつ緩んでゆく。そしてより深くへと挿入した舌先を広げて今度は肛門内を引っ掻き出すように抜き取っては再び挿入してゆくのだ。

§肉棒スクワット§
少女たちの拡張が概ね完了するといよいよコーチたちの待望のトレーニングメニューへと移行していった。
「さあ、ゆっくりでいいから座ってごらん」
「やだー怖いよ」
「あれほどディルドで練習を積んだじゃないか!自信を持って腰を落とすんだ」
少女たちが怖気付くのも無理はない。黒光りする織田のいきり立つ肉棒が天を指し、その上に座れと言われたのだから。
「うぅ~わかりました」
意を決した少女がゆっくりと腰を落としていく。
「ううっ! 凄いのー」
先端部分が入り口に触れたところで少女の動きが止まった。ディルドとは違い生温かな其れは少女の肛門の締め付けで刺激され更に太さを増しドクドクと脈打っている生き物なのだ。
「まだ半分しか入ってないぞ!」
「で、でもこれ以上は……」
涙目になりながらも懸命に耐える少女。しかしその表情とは裏腹に彼女の秘所からは更なる快楽を求めるように淫汁が流れ出ていた。


■1152×1668短編小説 16Page+CG写真集=757Page

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