Aidol Vol.010 by Aid     AI.DOLL Members 222Page
「ねぇ、おじちゃん。ここにもチュゥしてみてよ」眞由美は恥じらいもなくショーツ越しに自分の秘部を指差した。佐久間は縦割れに沿って舌を這わせた。彼の舌先が敏感な部分に触れるたび、眞由美の体が小さく跳ねる。