Fanfiction Vol.009 by Fan AI.DOLL Members 72Page ぐりっ—— 突然、柔らかな塊が意思を持ったように蠢いた。 「んっ……ふぁあ……」 押し付けられた桃のような膨らみが、まるで別の生き物のように円を描く。湿った粘膜が下腹部全体を舐めるように包み込み、鈍い衝撃が脊髄を貫く。 ぐりゅっ……にゅちゅ……ぺちょん……